体は○○で出来ている
- 体は剣で出来ているのガイドライン
- http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1076000182/
- エミヤの詠唱
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I am the bone of my sword. (体は剣で出来ている)
Steel is my body,and fire is my blood. (血潮は鉄で 心は硝子)
I have created over a thousand blades. (幾たびの戦場を越えて不敗)
Unknown to Death. (ただの一度も敗走はなく)
Nor known to Life. (ただの一度も理解されない)
Have withstood pain to create many weapons. (彼の者は常に独り 剣の丘で勝利に酔う)
Yet,those hands will never hold anything. (故に、生涯に意味はなく。)
So as I pray,unlimited blade works. (その体はきっと剣で出来ていた。)
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士郎の詠唱
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I am the bone of my sword. (体は剣で出来ている)
Steel is my body,and fire is my blood. (血潮は鉄で 心は硝子)
I have created over a thousand blades. (幾たびの戦場を越えて不敗)
Unaware of loss. (ただ一度の敗走はなく)
Nor aware of gain.. (ただ一度の勝利もなし)
Withstood pain to create many weapons. (担い手はここに孤り)
waiting for one's arrival (剣の丘で鉄を鍛つ)
I have no regrets.This is the only path. (ならば我が生涯に意味は不要ず)
My whole life was "unlimited blade works" (この体は無限の剣で出来ていた)
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- 体はパンで出来ている
- I am the bone of my bread.
血潮はパン生地、心はあんこ
Dough is my body, and beanpaste is my blood.
幾たびも頭を変えて不敗
I have changed over a thousand heads.
ただ一度の敗走もなく、
Unaware of loss.
ただ一度の勝利もなし
Nor aware of gain.
作り手はただの孤り
Withstood pain to bake ann-buns.
パン工場でパンを焼く
waiting for one's arrival.
ならば、我が生涯に意味は不要ず
I have no regrets. This is the only path.
この体は、無限のパンで出来ていた
My whole life was "unlimited bread works"
- ―――――体はパンで出来ている。
血潮はあんこで 心は木村屋。
幾たびもを頭を変えて腐敗。
ただの一度も敗走はなく、
ただの一度も理解されない。
彼のものは常に独り、パン工場で勝利に酔う。
故に、生涯に意味はなく。
その体は、きっとパンで出来ていた。
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| ・ ・ | < 大丈夫だよ遠坂。
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- ―――――体はパンで出来ている。
血潮はあんこで 心は木村屋。
幾たびも頭を変えて腐敗。
ただの一度も配送はなく、
ただの一度も売り買いされない。
彼のものは常に独り、パン工場で勝利に酔う。
故に、生涯に意味はなく。
その体は、きっとパンで出来ていた。
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/ ∧ ∧ \ /
| ・ ・ | < 大丈夫だよ遠坂。
| )●( | \________
\ ー ノ
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- ―――――体は隙で出来ている。
鎧は金ピカ 倉庫はバビロン。
幾たびも根性に負けて完敗。
ただの一度も警戒はなく、
ただの一度も注意しない。
彼のものは常に余裕 夜の町で不意打ちに遭う。
故に、強さの割に威厳は無く。
その体は、きっと隙で出来ていた。
- スカートは鉄でできていた
ニーソは鋼糸、パンツは防弾
幾たびの春風をうけて不動
ただの一度もパンチラはなく
ただの一度も盗み見されない
彼のものは常にひとり、士郎だけがそれに酔う
故に、その生涯に浮気は無く
そのスカートは、きっと鉄で出来ていた
- ―――――心は鉄で出来ている。
実家は間桐、 ほんとは遠坂。
幾年も屈辱に耐えその心を凍てつかせる。
ただの一つも幸せを知ることなく
ただの一度も絶望を理解されない
彼のものは常に独り、マキリの虫倉で苦痛に喘ぐ。
故に、生涯に意味はなく。
その心は、きっと鉄で出来ていた。
- ―――――言峰は麻婆で出来ている。
豚はひき肉で 豆腐は木綿。
幾たびも鷹の爪を齧っても腐敗。
ただの一度も敗走はなく、
ただの一度も理解されない。
彼のものは常に独り、紅洲宴歳館泰山で麻婆に酔う。
故に、豆瓣醤に意味はなく。
その体は、きっと麻婆で出来ていた。
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r‐;ァ'⌒7⌒7'´ ̄:ヽ;:.`.ュ_
L/.:.:.:.:(;;;;_ノ:./:/:,.:_:l:.:.:.:.:.ヾニユ_
r;'l.:.:.:.:广ヽ;./:./://^ー'1:l:.l:.:Y;;;;;;>
∨.:.:.:ハ;;;;rイ|_イlイ{ }.:|:.|.:.ト=く
|:.:.:.:!:.ハノrflハ「リ ./イ;イノ-;;r「
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|:.:.i:.:|:.:トヘ. , `" //|.:.|.:.:|
|:.:.|:.:|:.:::::|\ 一- ,. イ「::|.:.|.:.:.| <はい麻婆豆腐よ、手作りだから味わって
|!.:|.:.:|:.:r┴-.ニl、r;ニ´:::::||:::|.:.:|.:.:.| たべなさい!
,||.:.|.:.:.l::| /ハY ト-、--v冖、:!
-й.:.|.:.:.ヾ! ノ什^l.ト 、j | | l::!
ttp://a.jmpd.com/upload/show.php?pid=55-A&db=nakama&type=1
- ―――――体はマーボーで出来ている。
- 血潮は豆板醤で心は豆腐。
幾たびも辛子をかけてうまい。
ただの一度も給水はなく、
ただの一度も匙は止めない。
彼の店に常に一人、吹く汗で勝利に酔う。
故に、甘口に意味はなく。
その体は、きっとマーボーで出来ていた。
- I am the born of my Geihoruku.
−ケツは痔になっていた。
血潮はクソ、心はホモ
幾度の一物を受け腐敗。
ただの一度も攻めは無く、
ただの一度も突っ込んだことは無い。
彼の者は常に受け ウホッ(・∀・)イイオトコの前でジッパーの音に酔う
故に、生涯に女は不要ず。
このケツは無限のゲイホルクを受けていた−
My whole brothers were "unlimited Geihoruku works"
- ―――――体は虎で出来ている。
血潮は猛獣 心は乙女。
幾たびの窮地を超えて入院。
ただの一度も朝食は作らず、
たまの夕食もお好み焼き丼。
彼女の心は常に独り 道場で雄叫びを上げる。
故に、後半に出番はなく。
その体は、きっと虎で出来ていた。